バージョンの多い車種 クラウンの魅力

車種バージンも多くあり、素敵な新車になったのがクラウンと思います。さすがピンクのクラウンには、驚くところも。

PAGE
バージョンの多い車種 クラウンの魅力

車種バージョンの多い新車、クラウンです。

還暦も過ぎ、定年退職にもなり、そして大きな病気も経験して、今自宅で日々のんびりとした生活をさせてもらっています。テレビをみたり、新聞を隅から隅まで読む時間も出来た私です。暇を見ては、好きな本を読むことも忘れません。ですが、本ばかりを読んでいても、目が疲れるだけなのです。そんな日々を送っていた時、テレビにピンクの車が映し出されたのです。フランスの映画俳優さんがピンクのクラウンに乗っているのです。私は、ドラえもんのコマーシャルの続きかと思ったのですが、全く違うものだったのです。

なんと新型クラウンの登場だったのです。車種バージョンもいろいろあり、素敵な新車の登場です。正面から見るとかなりワイルドだろう!(すぎちゃんの弁)と、そんな感じも与えてくれるのですが、全体的にはあの流れるようなスタイルが残されてもいたのです。なかなかカッコウイイジャン!といえる車に仕上がっていると思いました。相変わらず対抗者は、ドイツ!と描いてある車と思います。特にアスリートシリーズにもなってしまうと、超高級車のスポーツカーと言ったイメージになってしまうのです。ドアをそっと開けて、シートに座った瞬間、じっくりと身体を包んでくれるシート感、これ最高と思うです。シートに無駄な隙間がない、だけど窮屈間がなく逆にゆとりを感じてしまうまでの座り心地に襲われるのです。イヤ〜、こんな素敵な車に仕上がったクラウン、もう日本のオーナーカーの座を独り占めできるまでになったと思われるのです。ただそこには、いつもレクサスと言う車も、いるのですが。基本は、同じ車ですから、どちらを選ぶかは好みの問題にもなって来るのでしょう。

そんな新型クラウンですが、ジャンレノが乗るピンクには、ちょっと抵抗もありました。やはりシルバーが安心して乗れる色かなと思うのです。白では、ちょっと軽すぎて、黒では面白くない色と思うのです。でも正直、ピンクのクラウンなんて、ちょっと目を引いてよいのかも知れません。展示車をを実際見て来たのですが、つい欲しくなってしまう新車の登場と思いました。

Copyright (C)2017バージョンの多い車種 クラウンの魅力.All rights reserved.